タクティカル原人

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    Category: GUNS  

    VFC MK18 mod1 GBBR 2015 DX

    あなたとわたしは手を伸ばせば届く距離



    やっと……やっと到着しました……
    会いたかった……会いたかった……会いたかった……




    YES! VFC MK18 mod1 GBBR 2015 DX JP ver(mil BLACK)にーーー!!!
    2015年7月21日に予約してはや4ヶ月、やっとやっと到着したのでございます!




    ご覧の通り一万年に一人いるかいないかくらいの美人、部屋で二人っきりになると未だに照れて目を合わせられませんわたくしは!




    勇気を出して近づいてみるとキメがこまかくって透き通るような黒い肌!シリアル刻印は固有でプレスされるので僕に会うために生まれてきたんだねえーー!!!ほんとに僕の君なんだねえーーー!!!




    そっと体の下に手を入れて裏っ返します。アアアーッ!!!後ろ姿もかっわいいねえーー!!!あらスチールのマグキャッチがキラッキラしててかわいいのねえーー!!!




    ギャアアアアそのRIS2どうしたのどこで買ったのとってもステキ!!!「実物ですよ」と言われたら光の速さで信じますよ!!!




    ちょっと考えられないくらい理想的な色合いです。写真だと明るく写ってますが、こうブラックにほんのすこしブラウンを足したようなアルマイト色です。たまんねえ。舐めたくなる。写真を撮ったあと舐めていいですか?




    RIS2のみならずアルミの触り心地がとてもサラッとしています。なんていうか油を吸うような不思議な感じ。それでいて金属の粘りが感じられないカチッとした剛性感があります。あとで舐めてみて味は次回お伝えします。




    クラッシュワッシャーはなぜかシルバーで、商品写真を見たときは「安っぽいなあ」と思ってましたが実際はヘラアインで筋入れしてある高級な感じのものでした。取り外してMK18との結婚指輪にしようと思い家内に相談しましたが、思い直すように説得されたので不本意ながらそのままにしてあります。




    ハイダーもカチッとした素晴らしい出来。スチールで今にもチーンと音を立てそうですが、美人の先端をいじくりまわすのは小さい子供のいる我が家ではさすがに出来ないのでじっと視姦するだけにしています。




    若干オマケ品質なフォアグリップは見た目に反してガッチガチに固定されています。取り外しが大変です。他にかなりオマケ品質なレールカバーも付いてきましたが写真を撮るのをわすれました。脱いだ服を写真に撮るなんてさすがにそれは変態かなぁと思ったのです。




    エンドプレートはCQDタイプ。美人は小物のセレクトもピリッとしてるんだねはあと




    若干オマケ品質なクレーンストック。バッファーチューブとはすこしガタがあります。電動のものとは違い小物入れが付いてますが、フタがなんていうのこうこれホントにこれでいいのってくらいハメてあるだけです。かなり力を込めないとフタは外せないのでこれでいいっちゃあいいんですが……実物はどうなってるんでしょうね。




    グリップはいつもどおりのステキ品質。VFCのプラスチックはなんかこう油を吸うようなサラサラ感があってとてもいいです。チェッカリングもキリッと立っていて手に食いつきます。




    唯一の残念ポイントはこのマガジンハウジング前の謎パーティングライン。最初期バージョンからあるみたいです。ここは美人にホクロがあるとそれさえ魅力になってしまう的なアレでしょうか、逆になんかいいじゃない個性を大切にした結果じゃない?ねえ?みたいな気持ちですがどうです?そうでしょ?そうだね?(威圧)




    さて握ってみます。(照)細い身体だねぇ……うーんでも……細いのにカッチリしてるんだねぇ……うーん……とてもイイ……
    (安心してください、我ながらさすがにキモい文章だなあと思っています)




    大容量のマガジン。要調整です。他にも調整すべきところが(たくさん)あるのですがそれは次回以降で。




    HKのマガジンです。実銃では高価なので不人気みたいですが、もともとHKがM4の改良のためにリデザインしたマガジンで、ジャムなどはかなり少なかったもよう。ですので一部の特殊部隊では使用されており、MK18との組み合わせはアリだと思います。ただまあPMAGが出る以前の話ですから、最近は全く目にしないんですけどね……




    わたくしFAT5は久しぶりの更新なのに延々とキモい話をしておりこれを謝罪申し上げます。でもそれはMK18がマジとんでもなくやらしい魔性のライフルであるからなのであります伍長。




    いやもうホントどストライクです。未だに目に入るとはにかみます(美人すぎて)




    出会うまでにストレスで死ぬんじゃないかくらい待たされましたがそれも昔の話、今一番欲しいものはこのMK18の2本目です、ってくらい惚れ抜いております。来てからというものリアルガチで毎日一緒に添い寝しておりわたしは今とても幸せ、少なくとも見た目はわたくし史上最高に満たしてくれました。それでは中身は?といいますと、これがまたねぇ……

    ……次回に続きます。
    Category: 雑談  

    来週がやってこない、あれから4ヶ月

    7/21
    おみせ「8月中旬発売!」
    わたし「マルイのはもういい、こっち予約しようポチー」

    8月中旬
    わたし「来週あたりかな」
    このブログ「来週あたり日本でも発売になると思うんですけど」

    9月
    ネット「9月末らしい」
    わたし「えっ」

    10月
    おみせ「もうしわけありませんが11月以降です」
    わたし「(口から泡を吹く)」

    11月
    わたし「(ただただ時が過ぎるのを待つ、じっと手を見ながら)」
    わたし「(時折ブツブツつぶやく)」

    11/25
    ドアベル「ピンポーン」
    やさしいヤマトのお兄さん「宅急便でーす」



    to be continued....
    Category: TACTICAL GEAR > GEAR/TOOL  

    NB REPLICA MICRO T-1

    AimpointのMICRO T-1といえばシンプル軽量コンパクト、なおかつボタン電池一個で50万時間も持つというド定番のドットサイトであります。いつかはわたくしも実物を手にしたいと考えておりまして、みなさんと同じようにいつも道を歩く時は「あーT1落ちてねーかなT1」と思いながら歩いているわけです。




    ドン!というわけでレプリカT-1をレプリカT-1に買い替えてみました(奇行)!届いてパカリとパッケージを開けるとさっそく塗り直したくなりましたので、ササーッとマスキングしてみました。




    この横っつらのレーザー刻印……(白目)下の細かい文字はまだいいとしてもAimpointの文字がガッツリと白で入ってしまっております。実物のT-1はうっすらとしていて主張しない感じの刻印になっているはずで、白くガッツリは民間バージョンのMicro H-1のはずです。こんなの間違っている。許せない。そうだ相手を矯正しよう。(正義に燃える目)




    右側面。本体の長さ高さはリアル寸法な感じに見えます。元々持っていたレプリカT-1は実物より一回り大きいサイズでした。




    ウィンデージ、エレベーション調整ネジは元々持ってたT1よりはやや低い作りでまあまあリアルな感じです。そのかわりバッテリーケースは厚みが増していて世の中は上手くいきません。




    今回はちゃんとメタルプライマーしてからきちんと塗装しようと思います。脱脂するのに丸洗いするわけにはいかないので、パーツクリーナーを使ってみました。




    ゴム・プラに使用可能なブレーキクリーナーです。パークリは噴霧の勢いも強く、かつ瞬時に揮発しますので水で丸洗いするよりかなりラクでした。




    正義の矯正塗装完了。いつものブラックパーカーです。




    うーんさすがインディ、いつもどおり良い仕上がりです。Aimpointがうっすら残るように加減して塗装してみました。




    前レンズは赤く反射するコーティング。なかなか雰囲気があります。




    マウントはLARUE LT660のレプリカが付いてきました。品質は寄って見るとうーん…って感じです。








    レンズカバーも付いてきました。Aimpointの浮き彫りもなくておまけ品質な感じですが、よく見るこんなかんじの組み合わせが出来てわたしは幸せです。




    レンズはやや緑がかって見えます。




    左が今回買ったもの、右が6、7年前に買ったものです。色の転びは好みもありそうですが、新しいもののほうが明るくてかつコントラストがハッキリしており、見やすく感じます。




    ドットはあんまり滲みもなく綺麗な円形です。このへんはすごく時代を感じますね……




    このT-1、散々言っているマルイのM4につけようと思ってましたが……さすがに待てなくなって別のを予約しました。今週か来週には日本でも発売……のはず………
    Category: TACTICAL GEAR > NYLON  

    RAVEN MODULOADER + HSGI TACO



    バーン!!
    シンプルな装備を実現したくてたまらないと思っていたら財布の中身が減りまして、その代わりにこんなものが届きました。




    RAVEN CONCEALMENTのモジュローダー!
    カイデックスホルスターなどで有名なレイブンのTACOマグ用プラットフォームです。




    ベルトループにツメがいくつか生えたシンプルな構造。ベルトループの幅とツメの数でラインナップはさまざまですが、今回はベルトに合わせて1.75インチベルトループ・ツメ5つのモノを選びました。




    ベルトループはこんなふうに柔軟に動きます。素材は柔らかいため体に沿って適度に曲がります。




    RAVENのカラスマーク。メイドインナメーリカ。見た目的なお楽しみはこのくらいです。




    HSGIのTACOマグ、ダブルデッカー。ライフルマガジン2本とハンドガンマガジン2本が収まります。




    うーんこの、抜きやすくてかつ刺しやすい、どんなマガジンでも受け入れてくれるワガママボデー。マガジンポーチのひとつの到達点ではあるまいかとわたくしそう思いました。




    マリスクリップは新型のものが付属してきました。




    こんなふうにして固定するもよう。「これでもうマイナスドライバーいらないじゃん!」と思いましたが、結構な硬さでツメが固定されるため、たぶん外すときドライバーでこじって外すことになります……(白目)




    モジュローダーへのマウントはマリスクリップは使いません。モジュローダーのツメにTACOのウェビングを使って固定します。ハイライド・ローライドと高さを少し調整できます。




    こんな感じ。5本のツメのうち、真ん中は使いません。




    あとはこんなふうにして……




    5本ともねじ止めするだけ。簡単です。




    WAO!イッツシンプル!これだけで必要最低限なマガジン容量を得られます。TACOマグはエラスティックコードのテンションでマガジンを固定しますが、入り口あたりをゆるく調整すると良い感じに抜き差しできました。




    ライトなんかをハンドガンポーチに収めておしゃれ感を演出。なんでも入るわがままボデー。




    さっそくデューティベルトと組み合わせていきます。




    いつからあるかわからないデューティベルト。メーカーを調べてみたら日本のメーカーでした。バックルもnifcoでメーディンジャパン。割と質が良いです。




    右の腰にシェルパホルスターを装着。この装着位置を下げるアタッチメントは良い値段しましたが、使い勝手がかなり向上するのでオススメです。




    マルイのM&Pを納めます。ホルスターが共通のため、マルイのグロックも入ります。




    左の腰にはモジュローダー。シンプルで軽い!




    ここで秘密兵器。ベルクロのオスメスが表裏になった、よくコードなんかを纏めるあれ。これをインナーベルトに使います。大抵のデューティベルトの内側はメスのベルクロになっているので、インナーベルトのオスとくっ付いて縦ズレの防止になります。同機能を持ったインナーベルトがビアンキとかから発売されていますが、こっちのほうが安いですし小さくまとまるのでオススメです。




    こないだのゲームはこのデューティベルトのみで臨みました。使いやすさ、動きやすさともにかなり完成度の高いセットで、あまりの軽さに今まではなんだったんだくらいにも思いました。「うーんこのプラッチックがこの値段」と思った過去の自分に大きめの声でNOを言いたくなります。NO!!!大丈夫だよ!!!このプラッチック怖くない!!ってね。みなさんもカートに入れるをポッチする時は恐れずしましょう。
    Category: GUNS  

    REPLICA GUNFIGHTER COMP, GUNFIGHTER GAS BLOCK




    中くらいの影「ガンファイターバーチカルグリップが紹介されたようだな…」
    小さい影「………」
    中くらいの影「……おい……」
    小さい影「………」
    中くらいの影「……なんか言えよ……」
    小さい影「…………不安……」
    中くらいの影「……そういうおまえ、テンション下がることこと言うなよ……」
    小さい影「不安だろ……だってそうだろうよ……もう実物はねぇしレプリカしか残ってねぇし…間がもたねえよ無理だよ俺らじゃあ……」
    中くらいの影「そうだけどさ……」
    小さい影「お前はいいよまだうんちくとかあるじゃん話すことたくさんあるじゃん俺ないじゃん?ずるいじゃんお前スチールだし俺アルミじゃん」
    中くらいの影「………」
    小さい影「そうだよ俺確かに言ったよお前のことバカだってでもそれは怖かったんだよ一人になるのがそしたら思わず口走っちゃったんだよほんとはそんなこと思ってないのにバカなのは俺だよだっておれ本当はおまえのこと」
    中くらいの影「一緒にやろうよ」
    小さい影「兄貴みたいに……え?今なんて?」
    中くらいの影「一緒にやろうよ、紹介」
    小さい影「あ……に……」
    中くらいの影「一緒に紹介されれば怖くないだろ?俺も……一人じゃ不安なんだ」
    小さい影「兄さん!!!コンペンセイター兄さん!!!」
    中くらいの影「ガスブロック!!!一緒に紹介されよう!!!アルミもスチールも実物も関係ねぇよ!!!みんな同じエアガンパーツだ!!!」
    小さい影「兄さあああああん!!!うわあああああん兄さあああああん!!!」




    はい。ということでレプリカの2つを一緒に紹介します。
    まずはこちらの中くらいの影ドン!KING ARMSのレプリカGUNFIGHTER COMPENSATOR MOD1!




    これKING ARMSが「ガンファイターうんちゃら」とか「BCMタイプなんちゃら」とかそういうネーミングにしてないのでわかりにくいんですけど、これはもう間違いなくBCMガンファイターコンペンセイターのレプリカです。




    BCMコンプには1インチのMOD0と1.5インチのMOD1とがあり、そのどちらもKING ARMSからモデルアップされているのですが、民間仕様なARを想定して1.5インチのMOD1タイプにしてみました。アメリカでは民間が合法的に所持できるライフルは16インチ以上のバレルを有してないとダメなのですが、14.5インチのバレルに1.5インチのマズルデバイスを溶接とかピン留めで固定することで「16インチのバレル」と認定され、合法に所持できます。




    マズルデバイスは「コンペンセイター=反動を抑える効果のあるもの」と「フラッシュハイダー=発射炎を抑える効果のあるもの」とで大別されますが、こちらは名前の通りコンペンセイター、つまり反動を抑えることに重点をおいたデバイスです。内部形状も発射ガスを受け止めるような構造になっています。




    動画は実銃のアレですが、かなーり反動を押さえ込めていることが見て取れます。発射炎もそこそこ抑えられているみたいで、実物はかなり良パーツのようです。




    マズルフェイスは☆の形の特徴的なデザイン。このレプリカはちゃんとスチールですし、形状もすばらしい再現度なんですけど、惜しいのは「☆BCM」の白刻印が無いところ……刻印さえあれば完璧なんですけど、刻印さえあれば完璧なんですけどね……あー刻印さえあれば完璧なのになあ……(しつこい)




    ってなわけでつけてみます。素敵ングゥ!スッティールの重厚感素敵ングゥ!!!!




    そしてもひとつドン!BCMのガンファイターガスブロックのレプリカ!




    うん、これはまあ、見たまんまです。☆のマークがシャレオツ。それだけです。




    DYTACのアルミ製品でめちゃ軽です。実物は2点留めのヘックスらしいですが、レプリカなので1点留めでした。ちょっとだけ残念ですが、☆のマークがついてるので満足です。




    こっちはKSCのM4にはつけずに例の「ガスが調子のいい季節に出るライフル」につけようと思います。「昨日のVショーでも発売日未定だったけどガスが調子のいい季節に出るライフル」につけようと思います。「夏の間には絶対出したいと広報の方が言っているライフル」です。以上よろしくお願いいたします。

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